記事一覧

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実戦記録
ポンド円売り、−1Rで終わりました
——ポンド円の売り、−1R。入った値段と切られた値段を、そのまま置いた記録です。 -
実戦記録
シルバー売り、−1Rで終わりました
——シルバーの売り、−1.01R。入った値段と切られた値段を、そのまま置いた記録です。 -
学習と継続
私の月曜日は、3分で終わる
——私の一週間の仕事の大半は、月曜の朝の3分で終わります。その中身と、なぜ足りるかの設計。 -
相場の見方
向きは、あなたが決めるものではなかった
——上か下かを当てようとした瞬間、負ける側に立っていた。向きは、大きな足から読む順番で決めます。 -
相場の見方
上げのあとに来るのは、下げではなく横ばいでした
——上げが止まったあとに来るのは、下げではなく横ばいでした。区間ごとに取り方を変える話です。 -
やらない判断
見ていると当たるのに、入ると逆に行く理由
——見ている時の「当たった」は、外れを数えていない成績でした。観察と実弾の数え方を揃える話。 -
相場の見方
向きを決める線と、持つ長さを決める線は別でした
——20週線は入る向きを決め、100週線はどこまで持つかを決める。同じ売り場でも、持つ長さは違う。 -
やらない判断
私より上手い人の入口は、私の入口ではありませんでした
——私より上手い人が売った場所を、私の線は先に弾いていた。型を持つとは、人の判断を見なくて済むこと。 -
相場の見方
値動きの燃料は、誰かの損切りだった
——なぜそのラインを抜けると伸びるのか。「みんなが見ているから」の先にある、燃料の話。 -
エントリーと執行
引き金は、押しの中のいちばん近い山にあります
——引き金は押しの中でいちばん近い小さな山。押しの始まりの高値は、入る線ではなく上限だった。
